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ピンクのブラをチラ見せ

24才の飲食店勤務のものです。僕は彼女と最近別れたばかりで、毎日さみしくて仕方ありませんでした。そんなときにたまたま実家の父親から電話があり、なんと宝くじに当選したんだとか。分け前として僕にもいくらかくれるというのですが、どうせたいした額じゃないだろうとタカをくくっていたものの、なんと50万円もくれました。そのお金を何に使うか考えていたところに、たまたま見たアダルトサイトの広告が目につきました。高級デリヘルと書いてあります。興味本位で覗いてみると、そこには風俗としてはかなり高級な金額でものすごく綺麗な女性たちが並んでいるではありませんか。僕は思い切って10万円の120分コースで年上の綺麗な女性Mさんを指名しました。せっかくなので、ホテルも一流ホテルを選びました。シャワーを浴びて先にベッドにいると、バスローブ姿からでもわかる巨乳をピンクのブラが覆っていることに気が付きました。下着姿のまま何度も焦らしつつ僕の体を舐めまわして、最後はお口にフィニッシュ。最高の夜でした。

[ 2016-02-25 ]

カテゴリ: デリヘル体験談