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会社では理不尽な扱いをされたりしますが、風俗ではそういった事がないのでいつも利用させて頂いてます。私の体験談を読んで一度行ってみてはどうでしょう?

箱入り娘が中州のキャバクラ求人と出会う

福岡の大学に通う「マミマミ」です。中州のキャバクラで働くことになったので、その時の話を書こうかなと思います。まずは、なんで中州のキャバクラで働こうと思ったかです。今までずっと実家で暮らしていて、さらに、親が厳しくてバイトもしたことがなかったんです。当然独り暮らしも許してもらえませんでした。でも、このままだと、大学を出て就職しても、実家から通勤ってことになりそうな流れでした。それだけは、どうしてもイヤでした。私も成人して大人だし、自立したいって気持ちが大きくなってきました。そこで、不動産屋を見てるんですけど、なんか想像以上に高いです。家賃も高いし、光熱費なんかも考えたら、普通の求人に載ってるバイトじゃ全然足りないんじゃないですか。もちろん、家賃安いところありますが、交通や買い物が不便すぎます。考えればわかることだけど、箱入り娘として育てられたので、物価全般の知識が疎かったです。出来る限り給料がいい求人を探していたら、なんと寮付きの求人見つけたんです。寮付きの求人なんて新聞配達ぐらいしかイメージ出来なかったので、ビックリしました。仕事場の上の階に、働いてる人が寝泊まりしてるやつです。それで、その求人の正体なんですが中州のキャバクラでした。キャバクラに寮って、どういうことなのか首を傾げました。キャバクラの仕事内容は、ドラマなんかでなんとなく知っていましたが、寮付きもあるんですね。少し調べてみると、お店が寮を用意する主な理由は、知り合いにバレないために遠方から働きに来る女の子のためだそうです。自分が借りるより、お店で用意してくれてる方が安いですからね。確かに、仕事中のバレなくても、行き帰りに誰かに見られたらアウトですからね。この出会いも何かの縁とこの中州のキャバクラの求人に応募することにしました。面接のために中州にあるそのお店に行って話を聞いて見ると、私みたいに大学に行きながら働いてる女の子が他にもいました。面接後に見せてもらった寮もきれいで、説明されたお給料もとてもよかったです。それに、中州の方が大学に近かったのもよかったです。面接後、働くことを決め、一人暮らしすると、親を強引に説得しました。もちろん、キャバクラで働くことは内緒です。こんな感じで、中州のキャバクラで働くことになりました。中州のキャバクラでの体験談は、次の機会に書くことにします。最後まで読んでくれた方、ありがとうございます。


熟女系デリヘルいいですよ!

熟女系って聞くと、自分の母親とかそれ以上の人が来たらどうしようと思っている人もいますよね。僕も最初はそうでした。でも、今の熟女って綺麗な人が多いんですよ。もちろん芸能人の美熟女ほどではないので、そこまで期待したらダメですけど、普通に綺麗なマダム風の人が熟女デリヘルにいるんですよ。熟女系の良い所は、しっかり楽しませてくれるとこです。サービスの手抜きなんか無いし、面倒そうな顔をしながらサービスされた事もありません。あと、さすが熟女は何十年もエロい事をしてきてるだけあって、男の身体を知り尽くしてる感じです。若いデリヘル嬢だと「もうちょっと強め(弱め)が良いんだけど…」とか「歯が当たってるんだけど…」という事があります。でも、熟女はそれを肌で感じ取るんでしょうね、何も言わずともイイ感じで吸って舐めて、気持ち良くイカせてくれるんですよ。完全にマグロでいいっていうのは、とてもラクチンですよ。もし熟女系デリヘル未経験だけど興味あるって方は、ぜひ行ってみて下さい!


風俗店の求人は大事と人事の自分は思います

自分はときどきデリヘルのホームページを見るときに、女の子用の求人ページまで見ちゃいます。これは自分が仕事で人事の仕事をしているからなんでしょうね。職業柄、どうやって女の子を集めてどうやって面接をしているのか気になるんです。この求人がいい加減というか力が入っていないデリヘルは個人的にはダメだと思いますね。きっと経営方針がいい加減ですし、ろくに教育もしていないと思います。逆に求人ページが誠実な感じのデリヘルは外れがあまりない気がします。この仮説が本当かどうか確かめたかったので、先日何も詳しいことがわからない怪しげな求人を載せている店を利用してみました。来たのは気だるげなちょっとケバい女の子。明るい茶髪ですが、根元の方は黒髪になっているプリン頭。つけまつげオンパレードの元の顔がまったくわからない系の子です。ああ、ちょっとやばいかもと思いました。そして、その予感は案の定的中。フェラのときですらあまり良い顔をしない子で、手コキとか楽なプレイばかりに逃れようとしている態度が見え見えです。やっぱり求人で判断するのは、ある程度正解なのかもしれません。


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